(戦後70年)日系人、収容の歴史経て向き合う

日系アメリカ人とその経験に関する下記の朝日新聞の記事で、スティーブン香川がインタビューされました。

ひびが走るコンクリ壁に、かすかな鉛筆の文字が浮かぶ。「打倒米國」「大日本帝國」。そして英語で。「SHOW ME THE WAY TO GO TO HOME(家へ帰る道を教えてくれ)」

昨年7月、カリフォルニア北部のツーリレーク近郊に約400人が集まった。第2次世界大戦中、ここにあった強制収容施設を訪ねる「巡礼」の参加者たち。当時の建物で残るのは、刑務所くらいだ。その壁の落書きの筆者は分からない。

続きは朝日新聞のウェブサイトでご覧下さい。

Do you like this post?

ニュースレターへ登録 | 米日カウンシルへの支援 | アクセス・お問い合わせ